食中毒になった

症状

腹痛、下痢

対応

病院に行ったら、整腸剤だけもらった。

腸の中に菌がいるから、トイレに行きたくなったら我慢せずに出して、

体の中から全部菌を出すまで待つのがいいらしい。

また、整腸剤を飲みながら待つのがのがいいとのことだった。

治るまではお腹は冷やさないようにすること。

刺激の強い食べ物は控えるようにすること。

あと下痢が落ち着いてきたら、腸の活動を助けるヨーグルトとか食べるのもいいとのことだった。

感染

感染するのか病院の先生に聞いてみた。

結論、感染することがないとは言えないけど、感染のリスクは低いとのことだった。

出した菌を塊で他の人が摂取するくらいのことがあったら感染するらしいけど、トイレに少し付着してる程度のことがあっても感染することはあまりないらしい。

ノロウィルスとかだとトイレを経由してパンデミックになるとか聞くけど、食中毒だとあまりその心配はなさそう。

どうやって食中毒になったか

居酒屋で、

  • 鳥刺し
  • ユッケ
  • 刺身(魚のお造り。いわゆる一般的に刺身と言って浮かぶやつ)

を食べて、その次の日から軽くお腹が痛かった。

2日目に少し痛みが強くなって、3日目はデスクで作業してるには辛い痛みになり、1,2時間ごとにトイレに行って下痢してた。

一緒に食べてた友人もお腹壊してて、これは食中毒だろうと思って病院に行った。

その他

今回、嘔吐はなく下痢だけだったので、菌は胃ではなく腸にいるのだろうということだった。

嘔吐があると胃にも菌がいるかもしれないらしい。

電車の遅延情報をチャットワークに投稿するボットをつくりました。

こんな感じで通知が来て通知キャプチャ

こんな感じで投稿されます。

投稿キャプチャ_ぼかし入れ

githubに公開しています。

使い方は REAME.md に書いてあり、特に難しいことをしなくてもいいのですぐに使えると思います。

github

https://github.com/acchanAlexander/noticeTrainDelayToChatWork

 

家を出る1時間前くらいに、電車遅延の情報を得たいと思いました。

ボットは slack でも twitter でもよかったのですが、

会社でチャットワークを使っているので

会社の人にも電車の遅延情報を伝えたいなぁと思ってチャットワークにしました。

あと、帰る時間帯くらいにも通知が欲しかったので

チャットワークに通知されるようにすれば仕事中に自然に遅延情報が確認できるなと思いました。

 

追記

slack版も作りました

ブログ:電車の遅延情報をslackに投稿するbotをつくりました

github:https://github.com/acchanAlexander/notice-train-delay-to-slack

づや会 vol1 ~Go言語の話~に参加してきました

イベントページ
http://lig.connpass.com/event/25035/

LIGのエンジニアの方々がGOを使った経験を話してくれたのですが
LIGで本格的にGOを導入して運用しているという訳ではなく、
趣味で触ったレベルだったので私みたいな入門者にはとてもためになる話でした。

GOの特徴

特徴①
【書き始めやすい】
MAC環境での話になりますが、GOは
brew install go
とするだけで環境が整ってしまいます。
完了すると、
go run helloworld.go
とかでGOのコードを実行することができます。

特徴②
【言語の仕様がシンプル】
もちろん言語を学んだ初めは覚えることがたくさんありますが、
言語の仕様自体がシンプルなので、覚えたらコードもシンプルになるそう。
例えば、ループ処理がfor文一択(whileがない)ということでした。
その分書き方が複数パターンになりにくそう。

特徴③
【楽しい!!】
GOは楽しいらしいです。
登壇された方も何名か「GOは楽しい。これが一番の良いところだ」と素晴らしい笑顔でおっしゃっていました。
やはりエンジニアにとって、触っていて楽しいはモチベーションになりますし
一番の活力になりますよね。
私もまだそこまで楽しさに気付けていませんが、聞いただけで「楽しそう、やってみたい」と思いました。

他にもたくさんGOの特徴があったのですが
メモが追いつかなかったり聞き逃したりしちゃいました^^;(お酒も入ってたし…

GOはどうやって勉強したらいいの?

勉強法①
【GO Tour】
https://go-tour-jp.appspot.com/
ツアーという名前でチュートリアルが用意されています。
hello worldの出力の仕方やfor分の書き方など、
基礎的な部分が学べるサイトが用意されています。

勉強法②
【ドットインストール】(Go言語入門は有料)
http://dotinstall.com/lessons/basic_golang
いわずと知れたドットインストールですね。
今現在プレミアム会員にならないと見れないようですが、
気になるかたはやってみる価値あるのではないでしょうか。

GOでドローンが飛ばせる!!

GOにはハードウェアを動かす用のフレームワークでGOBOTというのがあるらしいです。
http://gobot.io/
JavaScriptでいうところのcylonjsのような位置づけでしょうか。
現時点ではまだ17 Platformsしかサポートしていないようですが
この中にドローンっぽいものがいくつかありますね。
登壇者の、のびすけさんが実際にGOでドローンを飛ばしているところを
発表資料の中で見せてくれました。
ハードを動かせるのであれば、それだけでWEB以外の人のモチベーションにもつながりそうですね!

centos7でsshdの起動・停止・更新

/etc/rc.d/init.d/sshd start
としても、
/etc/rc.d/init.d/sshd: No such file or directory
とエラーになってしまったのでそのときのメモ

やり方

起動
service sshd start

停止
service sshd stop

更新
service sshd restart

serviceコマンドは
/bin/systemctl
にリダイレクトされるようになっているので、実際のsshdの操作は下記のコマンドをたたいていることになる。

起動
systemctl start sshd.service

停止
systemctl stop sshd.service

更新
systemctl restart  sshd.service

余談

完全に好みの問題だが、systemctlコマンドよりもserviceコマンドのほうを使いたい。

systemctlコマンドだと、正常に実行されていても何も結果が返ってこない。それに対してserviceコマンドだと結果が返ってくる(といっても、systemctlコマンドにリダイレクトしましたよという内容だが)。何も反応が無いよりは、何かしらの反応があったほうが安心できる。

また、serviceコマンドのほうがsystemctlコマンドよりもタイプ数が少ない。